亀山モデルの亀山へ

昼から亀山駅へ

亀山はシャープ亀山モデルで有名ですが、駅は鄙びた田舎駅の風情です。駅前には飲食店もほとんどなく閑散としています。シャープへ出張するビジネスマンでタクシーだけは賑わっています。

さて亀山の企業へ行って相談にのってきました。夕方に終わり、亀山駅に着くと、ちょうどJR関西線の列車が入ってきたところでした。加茂から来た 列車で一両だけでしたが、学校帰りの時間でもあるので、亀山からは列車を1両増設して、二両編成です。久しぶりにまじかで連結作業をみました。

亀山から関、加太を超えると柘植です。ここで草津線に乗り換える乗客がだいぶ降り、伊賀上野でもだいぶ降りて、笠置、加茂に着くころには列車内は閑散としていました。真っ暗な中を走っていきますので、なかなか雰囲気があります。

加茂から木津、奈良経由で王子へ出て、普通に乗り換え高井田へ出て、トコトトと大和川を渡って河内国分駅へ、近鉄に乗り換えて帰ってきました。やっぱり遠いなあ。

「亀山モデルの亀山へ」への1件のフィードバック

  1. 亀山ブランディングはスゴイですよね~。
    なんとなく「液晶なら亀山だろう!」と脳内にインプットされてますもん。
    で、ゲームに出てくる亀を「亀山」と呼んでいたら、「それは違う」と旦那に指摘されました。

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