梅棹忠夫著作目録が届く

昨年6月に千里中央の阪急ホテルで「梅棹忠夫先生の米寿を祝う会」が開催され、知的生産の技術研究会の久恒理事長らと出席してきました。

その記念品というわけではありませんが、今日、千里文化財団から「梅棹忠夫著作目録(1934-2008)」が届きました。これが600ページもある大部な一冊。目録だけでこの分量ですので、実際の著作は膨大なものになります。だいぶ前に出た著作集でも20巻ありました。

この目録を見るだけでも大変です。

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