シン・テレワークシステムはラズパイ

NTT東日本とIPAによる「シン・テレワークシステム」。2020年10月31日まで、実証実験という位置づけで無償で提供されています。

インプレスのPCWatchにシステムについて掲載されていますが基本はラズパイで構築されています。現在、2万ユーザほどが使っており、しかも1ユーザーあたりの月額コストは5~14円になっています。月14円でも年間168円。正味のコストなんで有料化によって、いろいろとサポート代などが入っても安価で提供されそうです。

これで一人、在宅勤務でき会社に行かなくてすむので安いものですねえ。

→ NTTとIPAの「シン・テレワークシステム」はラズパイだった。1ユーザーあたり月14円で運用可能

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