昨日まで自分のことを「紅顔の美少年」だと信じていたのに、なぜか「おやぢの会」なるものから忘年会のお誘いが
どう考えても人選ミスだと思っていましたが、何やら向こう側は参加するのは当たり前と思っている節が...
そういったミスは今のうちに解消した方がよいと参加することにしました。場所はディープな鶴橋です。しかも店の看板は見えているのに、たどりつくのが大変なお店でした。
「ふぐ」だと言うのに値段はリーズナブルでしたね。
ヒレ酒を飲んでいるうちに当初の誤解を解く目的は忘れ、すっかり出来上がっておりました。うーん、「紅顔の美少年だったはずなのに(笑)